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macOS 向けに作られたネイティブのラベルソフト。買い切り、サブスクなし
JetLabel
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ソリューション · ハウツー

MacでCSVからラベルを印刷

MacでCSVからラベルを印刷。JetLabel Proは列をラベルのフィールドにマッピングし、バッチ全体を1つのジョブでmacOS上にネイティブに印刷します。

商品、資産、シリアルが並んだスプレッドシートがあるとき、それらを1枚ずつ印刷するのは午後を無駄にするようなものです。JetLabel Proを使えば、列をデザインにマッピングし、バッチ全体を1つのジョブで印刷することで、MacでCSVからラベルを印刷できます。

CSVラベル印刷の仕組み

  1. テキスト、バーコード、QRコードを使ってラベルを一度デザインします。
  2. CSVファイルをJetLabel Proにインポートします。
  3. 各列をラベル上のプレースホルダーフィールドにマッピングします。
  4. ライブプレビューを順に確認して、レコードが正しく見えるか確かめます。
  5. バッチ全体を印刷します。1行につき1枚のラベルです。

任意のフィールドをデザインに紐付け

プレースホルダーはテキストの値もバーコードの値も同様に動かせるため、1つのテンプレートが各行ごとに固有のラベルを生み出します。データを変更し、再インポートして、再印刷すれば、レイアウトは一貫したまま内容だけが更新されます。

こんな作業に最適

  • 名称、価格、SKUを記載した商品ラベル。
  • 各品目に独自のコードが必要なバーコードラベル。
  • リストから直接取り込むシリアル番号や資産タグ。

ネイティブなmacOS、遠回り不要

一連の流れはすべてMac上で動作し、Windowsマシンも仮想デスクトップもクラウドへのアップロードも不要です。スプレッドシートはローカルに保管され、印刷はTSC、Zebra、Brother、DYMOといった一般的なデスクトップサーマルプリンターへ直接行われます。

エディションについての補足

CSVデータインポートはJetLabel Proの機能です。無料版は個々のラベルのデザインと印刷に最適で、Proはここで説明したデータからのバッチ印刷ワークフローを追加します。

macOSから離れることなく、スプレッドシートを1束のラベルに変えましょう。まずはJetLabelを無料でダウンロードしてエディターを試し、CSVからバッチ印刷する準備ができたらProにアップグレードしましょう。

印刷の準備はできましたか?

macOS 向けの JetLabel を入手してください。オフラインで、ミリ単位の精度を備え、サブスクリプションは不要です。

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